キッザニア東京

キッザニア東京(Kidzania Tokyo)を中心に紹介します。2006年に新たにオープンした大人気のお仕事体験テーマパークです。早く行きた~い - - 子供も大人も!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
FIFAワールドカップがもりあがってますね!ドイツにまで応援には行けませんが、気分はドイツで応援しましょう!ところで、ドイツにはテディベアの里(シュタイフ社)もあります。場所はギーンゲンです。本社のそばにシュタイフワールド(博物館)があるのです。テディベア好きな日本人にはこたえられません!ワールドカップ観戦の合間にぜひ訪れたいですね!

●シュタイフワールドDie Welt von Steiff
住所 Margarete-Steiff-Platz 1 D-89537
URL http://www.steiff.de/
http://shop.steiff.de/cgi-bin/steiffDE.storefront/
入場料 8ユーロ
開館時間 4~10月 10:00~20:00、11~3月 10:00~18:00

参考に=>テディベアの里ギーンゲンを訪問記(http://www7.plala.or.jp/mashu/carino/giegen.html)

<参考>
☆ドイツ南部の町ウルムから北東へ約30キロに位置するギーンゲンは世界的に有名となったシュタイフ社のテディベアが生まれた地。博物館「ディー・ヴェルト・フォン・シュタイフ - Die Welt von Steiff(シュタイフの世界)」 が2005年6月23日に新設リニューアルオープンです!総面積2,400qmの中に2000点を超える製品が展示され、テディベアの歴史からその他の動物のぬいぐるみまでシュタイフワールド満載です。施設内で販売されているので購入も可能。シュタイフ社のテディベアにはすべて耳にタグがついているのが特徴。黄色いタグと白いタグ。限定生産の物には白タグがついていますので貴重ですよ。お気に入りのテディベアを探しにいきましょう!

☆シュタイフ本社に隣接して「シュタイフ・ワールド」というアミューズメント施設が建設され、2005年夏のオープン以来、人気。テディベアが世界中で愛されるようになるまでを楽しいストーリー仕立てで見せてくれる。コースには意外な仕掛けがあったりして、大人でも楽しめる内容になっている。日本語音声ツアーがある。ツアーの最後には、シュタイフの製品がズラリと並ぶショップが待っている。

人気ブログランキング、今日も元気だ!一日一ポチ!よろしくネ
☆国内のテディベア関連のmuseumも各地にあります。時間のない人はどうぞ!
大人も子供も楽しめるという点では、キッザニア東京と同じだね!スポンサーもだいぶ集まってきて準備が着々と進んでいますが、オープンするまでは我慢しましょう。

国内のテディベア museum:
那須 http://www.teddynet.co.jp/nasu/nasu_main_f.html
伊豆 http://www.teddynet.co.jp/izu/izu_main_f.html
蓼科 http://www.t-bear.net/
高山 http://www.teddybear-eco-village.com/
神戸 http://www.teddybear.co.jp/fanclub/museum.html
佐世保ハウステンボス内 http://www.huistenbosch.co.jp/institution/museum/teddybear/index.html
山中湖 http://www.teddyworld.info/
富良野 http://www.furanobear.com/
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kidzania.blog33.fc2.com/tb.php/17-4a3259ad
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
テディベアテディベア (Teddy bear) は、クマのぬいぐるみ。その名前は、第26代アメリカ合衆国大統領セオドア・ルーズベルトに由来する。由来1902年の秋、ルーズベルト大統領は趣味である熊狩りに出掛けたが、獲物をしとめることができなかった。そこで同行していたハンター
2007/09/29(土) 15:00:44 | 懐かしい玩具・進化した玩具の数々
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。